もう中学生はイケメン?恵理と結婚・こどもは?おかもとまりは元カノ?ダンボールネタ騒動とは?

お笑いタレント・落語家

もくじ

もう中学生さんのプロフィール

 

お笑いタレントとして長年活躍するもう中学生さんは、1983年2月14日生まれです。

 

長野県長野市川中島町出身で、本名は丸田典幸さん、身長180cm、体重70kg、血液型O型です。

 

 

実父さんは画家でイラストレーターをされており、2歳年上の兄さんがいます。

 

小学生の頃からダウンタウンさんのお笑いに強く憧れ、将来はお笑いタレントになると心に決めていました。

 

中学時代は陸上部に所属し、ハードル選手として活躍していました。

 

高校は長野県更級農業高等学校に進学し、野球部に入部して一塁手を務めましたが、お笑いの道を本格的に志すため高2で退部しています。

 

学歴は同校卒業後、吉本興業のNSC東京校7期生として芸人の世界へ飛び込みました。

 

芸名の由来は、17歳で養成所の履歴書を提出した際、受付の吉本社員さんの手が止まるようなインパクトを狙ったネーミングだそうです。

 

小道具作りが大好きで、段ボールを使った一人コントが代名詞となっています。

 

 

もう中学生はイケメン?

 

もう中学生さんは、普段のユニークなキャラクターとは別に、イケメンな一面も持っていると多くのファンが感じています。

 

2021年9月には、メンズブランド「uno」のWEB動画「もう中学生をしれっと『もう大人』に。」で出演し、クールな大人姿に大変身しました。

 

メイクと衣装で一変した姿は、普段のイメージとのギャップが大きく、視聴者を驚かせました。

 

また、2022年10月には金髪スタイルが話題となり、「クッソかっこいい」「悪いワイルドな雰囲気」と絶賛の声が相次ぎました。

 

16年前の正装ショットが公開された際にも、「別人級のイケメン」「福士蒼汰さんに似ている」とSNSで盛り上がりました。

 

真面目で狂気的な表情や優しい笑顔など、多面的な魅力が光るもう中学生さんですが、高身長のルックスが際立つ瞬間はまさにイケメンそのものです。

 

 

恵理と結婚・こどもは?

 

2026年3月25日、日本テレビ系「有吉の壁」生放送スペシャルで、もう中学生さんは結婚を電撃発表しました。

 

お相手は11歳年下の女優・モデル恵理さん(結婚当時:32歳)です。

 

 

恵理さんは長野県上田市出身で、信州上田観光大使も務める同郷の方です。

 

もう中学生さんは手書きの文書を自身のSNSに投稿し、「大切なわがふるさと、長野県にて出会ってくださった恵理さんと結婚させていただくことになりました」と喜びを伝えました。

 

恵理さんも自身の公式SNSで直筆メッセージを公開し、「優しく、穏やかで、お笑いが大好きな彼と、大量の段ボール作品と共に、一日一日を大切に過ごしていきたいと思います」と綴っています。

 

 

家に溢れる小道具やCD、段ボール作品を理解してくれる優しい人柄に、もう中学生さんは感謝の気持ちを述べています。

 

これからお互いを守り守られ、のびのびと家庭を築いていくそうです。

 

記事作成した現在、子どもはまだという話です。

 

 

おかもとまりは元カノ?

 

もう中学生さんと元ものまねタレントのおかもとまりさんは、過去に交際していたことがあります。

 

交際は約1年半続き、おかもとまりさんが名古屋の番組で共演した際にもう中学生さんの人柄に惹かれ、片思いから手紙や年賀状を送るなど積極的にアプローチを続けました。

 

 

バレンタインデーの食事デートがきっかけで交際に発展しましたが、週刊誌の報道を機にすれ違いが生じ、破局を迎えました。

 

おかもとまりさんは後年、NON STYLE井上裕介さんのYouTubeチャンネルで当時を振り返り、「好きで良かったと思います。本当に素敵な人」と心から語っています。

 

もう中学生さんも当時、ファンの存在やお笑いを大切にする姿勢が報じられた要因の一つだったようです。

 

現在、もう中学生さんは恵理さんと結婚しましたが、それ以前は未婚で、彼女がいない時期が続いていました。

 

ダンボールネタ騒動とは?

 

もう中学生さんの代表的な段ボールネタをめぐり、2022年年明けに騒動がありました。

 

同じ吉本興業所属の後輩芸人ツクロークンさんが、自身が70作品以上の小道具を制作したのに、製作者としてクレジット表記されていないと訴えました。

 

 

ツクロークンさんは弁護士を介して公表を求め、ネット上では「小道具を他人任せにしていた」「アイデアはもう中学生さんが指示しているので問題ない」といった賛否の声が広がりました。

 

もう中学生さんは小道具の制作費を支払っていたものの、製作者名を明かさないよう依頼していた経緯があり、双方で話し合いが続きました。

 

その後、裁判に発展したとの情報もありますが、大きな続報はなく、もう中学生さんの活動に影響は出ていません。

 

 

再ブレイク中の人気を背景に注目を集めた一件でしたが、ファンの応援は変わらず続いています。

 

もう中学生さんはこれからも、独自の「もう中ワールド」を段ボールとともに届け続けるでしょう。

 

結婚という新たな門出を迎え、さらなる活躍が期待されます。

 

今回はここまでです。
これからも、もう中学生さんの活躍を期待しています。
次の記事もおたのしみに!

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