岸田文雄の夫人と息子は?イケメンで人気?酒豪?総理に?血液型と英語力は?

2018年7月25日

政治家として活躍の岸田文雄氏。

 

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岸田文雄氏といえば、イケメン政治家のベスト10というものがあり(笑)、もちろんTOP10入りを果たしています。

 

写真を見ても確かにイケメンです。

 

第書くと言えば、身長は174センチ・体重62キロ。

 

スレンダーで、外国の閣僚と並んでも、なかなか見栄えのするイケメンぶりです。

 

 

 

 

夫人は?

 

岸田文雄外務大臣の夫人は裕子さんといいます。

 

夫人とはお見合い結婚されたそうです。

 

 

息子は?

 

子供さんは息子さんが3人います。

 

息子さんが3人なんて頼もしいですね。

 

長男が24歳、下のお子さんたちはまだ学生のですね。

 

岸田家は代々、政治家の家系だそうです。

 

ご長男は、2015年現在は、まだ政治の世界にはいないようです。

 

大卒後は、文雄氏同様、父親の秘書からスタートでしょうか?

 

それとも、現在の安倍総理大臣ご本人や、小泉元総理大臣のご子息の小泉進次郎氏のように、必ずしも父親の地盤を長男が継ぐわけでもないかもしれませんね。

 

いずれかの息子さんが、お父さんを継がれる事は、間違いないのではないでしょうか。

 

 

 

 

酒豪伝説!

 

ところで岸田文雄氏は政界随一の酒豪だと言われています。

 

想像できない酒豪も“超”がつくほどの酒豪とのことです(笑)。

 

海外から賓客が来た場合の酒の席でも、まったく酔いつぶれてしまうことはなく、上機嫌で失言…といった問題が起こることはないと言われています。

 

昨年11月、ロシアのラブロフ外相が来日した際に夕食会で、広島の地酒を相手の杯につぎ、3時間にわたって酒量を競い合ったとの逸話があります。

 

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ロシアの方は、人も車もウォッカで元気に走り出すと言われるほど、強いアルコールのお酒を飲む方が多いようです。

 

そのような方と対等に飲んでいたとは、違う形ではありますが、お互いの心を開いた良い外交になったのではないでしょうか?

 

同僚議員や記者団と深酒しても翌日に酒が残っているようなことはまったくないのだとか。

 

これはもう体質でしょうね。

 

日本を代表する、本物の酒豪ですね(笑)。

 

 

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総理の可能性は?

地味な印象で今まであまり表舞台に立ってこなかった岸田文雄氏も、今や“ポスト安倍”と囁かれる一人。

 

外相として確かな実績を上げれば総理という目もあるんじゃないでしょうか。

 

岸田文雄氏とその周辺が次に狙うのは党三役。

 

外相、財務相、経産相のいずれかを経験し、党三役に名を連ねるのは「55年体制」下の自民党では、総裁候補として認知されるのに不可欠な条件でした。

 

中でも岸田氏は、政策調整の要となる政調会長就任が念願とされています。

 

夏の内閣改造では外相留任でした。

 

政調会長の座を狙っていましたが、稲田朋美氏が務めることになりました。

 

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2018年9月に行われる予定の自民党総裁選挙も準備不足という理由で不出馬。

 

 

安倍晋三氏と石破茂氏との一騎打ちとなるのでしょうか?

 

重要ポストで力をたくわえ、「ポスト安倍」総理の座を狙う――。

 

次期の総理と椅子に座る方は、どなたでしょうか?

 

 

 

 

血液型は?

 

続いて血液型の話ですが、岸田氏の血液型はAB型です。

 

血液型がABの方は、性格に二面性を持つと言われる傾向があります。

 

よく言えば、二面性という広い範囲で物事を考えられるので、あらゆる面で物事を合理的に考えれらると言われます。

 

また、感受性が豊かな芸術肌で、時に現実からかけ離れた考えをするとも言われています。

 

岸田氏も含め、AB型だからすべて、この性格というわけでは、もちろんありません。

 

あくまで、ご参考までに…。

 

英語力は?

 

さて岸田外務大臣の英語力ですが、父・文武氏が通産官僚をしていた時期に小学1年から3年までニューヨークに住んでいました。

 

小学一年と言っても、日本でいうと幼稚園の年長といった、年齢が1歳下の時にパブリックスクールへ入学されたそうです。

 

その時は、英語力は0(ゼロ)で、幼いながらも必死でジェスチャーを交えて友達を作ったそうです。

 

高校は、開成高校へ進学し、早稲田大学法学部に入学しています。

 

2015年4月現在は外務大臣として活躍しており、アメリカで過ごした経験から、多少は英語力に自身はあるのではないでしょうか?

 

日本の代表として、英語ぐらい話せる方が、今後も外務大臣を務めてほしいですよね。

 

今回はここまでです。

これからも、岸田文雄さんの活躍を期待しています。

次の記事もおたのしみに!