田淵正文医師の評判は?イベルメクチン使用は?ブログは?二階派・維新で出馬?

政治家・財界人・実業家

医師として活躍の田淵正文氏。

 

1958年生まれで、出身地は岡山県岡山市。

 

 

学歴は、岡山市達弘西小学校、岡山大学教育学部付属中学校、岡山県立岡山芳泉高校、東京大学医学部医学科を卒業されています。

 

大学卒業後、医師免許を取得し、東京大学医学部付属病院内科系研修医を経て、国家公務員等共済組合東京共済病院内科に勤務。

 

後に、内科医長となり、自身の病院も開業しますが、1995年まで同病院を兼務されています。

 

またいくつかの大学で講師を務めるなど多忙を極めている様子です。

 

 

田淵正文医師の評判は?

 

田淵正文医師の評判ですが、お医者様をされているので、病院に対する口コミ評価が見られます。

 

評価を見てみますと、「腕がいい」とか「徹夜で手術をしてくれた。その後良好」という趣旨の口コミ評価が見られました。

 

痛みの少ない内視鏡検査などもされているようです。

 

自身の病院の他に東大の病院や他の大学などで教鞭をとっているだけあって、腕もよく、患者からの信頼も厚いようですね。

 

 

イベルメクチン使用は?

 

いまだ新型コロナウイルスが終息する見込みのない日本。

 

イベルメクチン使用で重症化を抑えるという話が情報番組などでも聞かれるようになりました。

 

コロナ治療にイベルメクチン使用することに対して飲ん田淵正文医師の見解はどうなのでしょうか?

 

調べてみますと、イベルメクチン使用について前向きな考えをお持ちのようです。

 

詳しくは次の「ブログ」のところでお伝えしますね。

 

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ブログは?

 

先ほどお伝えした通り、田淵正文医師はイベルメクチン使用に前向きのようで、自身の公式ブログで詳細を記載されています。

 

患者が使うか使わないか本人の意思も聞いてもらえると思いますが、医療界の権威がおっしゃっているのですから、とても気になる話題です。

 

どうしてイベルメクチンがコロナに良いのか、ブログの他にも、Youtubeがあります。

 

 

文字を読むより、動画の方がわかりやすいかもしれませんね。

 

 

二階派・維新で出馬?

 

田淵医師は2013年頃「自民党健康増進支部長」・「自民党がん撲滅専門アドバイザー」に就任していました。

 

それから3年間、二階派の参与として参加し、政治を学んでいたそうです。

 

医師として勤務するにあたって、政治が壁となってしまうことが多々あるようです。

 

そして現在もコロナが猛威を振るっている中、与党自民党は国会を延長することなく、期限通り閉会。

 

コロナと戦うために、様々な法改正が求められる中での閉会に野党は不満の声をあげましたが、届かず。

 

自民党も国会は閉会しても引き続きコロナ対策に務めるとは言っていますが…。

 

 

もう、これは自分が国政に関わるしかないと考えたのでしょうか?

 

2021年に行われる衆議院議員選挙に日本維新の会の推薦を得て出馬する意向のようです。

 

国民のための政治が行われていると思えない現状に、一石を投じることができるでしょうか?

今回はここまでです。
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