浜田敬子の夫は事実婚!娘は?学歴やツイッターは?創価学会なの?反日・韓国寄り?

ジャーナリスト・教育者・コメンテーター

ジャーナリストとして活躍の浜田敬子さん。

 

1966年生まれで、出身地は山口県周南市。

 

 

学歴ですが、山口県立徳山高校、上智大学法学部国際関係法学科を卒業されています。

 

大学卒業後、朝日新聞社に入社。

 

当時、週刊誌編集局は男性社会が根強い時代で、1995年に起こった阪神淡路大震災やオウム真理教が起こした地下鉄サリン事件などの取材には「女性は危ない」という理由で行かせてもらえませんでした。

 

そのような風潮の中、浜田敬子さんは、週刊朝日編集部を経て、週刊誌「AERA」初の女性編集長として活躍もされた経歴があります。

 

編集業界の女性の地位向上の開拓者としての活躍もあるのですね。

 

2019年に朝日新聞社を退職し、以後、フリーランスとして活躍されています。

 

 

浜田敬子の夫は事実婚!娘は?

 

浜田敬子さんは、自身が29歳の頃に結婚しました。

 

旦那様となった方は、同じく朝日新聞社に勤める記者の方。

 

しかし、離婚。

 

再婚相手もまた朝日新聞社の記者の方でした。

 

再婚の方とは、事実婚ということで、お役所に婚姻届けは出していないということです。

 

 

そして、39歳の時に長女を出産。当時はアエラの副編集長をしていた頃。

 

育児休業を取得し、復帰後はベビーシッターを頼んでいましたが、夫婦とも朝早く深夜遅い仕事なので、ベビーシッターさんでも大変なことが多くなってきたため、浜田敬子さんのご両親を呼ぶことに。

 

浜田敬子さんが復職して2年目に、ご両親は山口県に持っていた自宅を売却し、東京都世田谷区に移り住んでくれたそうです。

 

夫婦互いに究極に忙しいのですが、「平日それぞれ1日ずつは娘が寝る前に帰る」と決めているそうです。

 

子供にとっては切ない話ですが、その分おじいちゃま・おばあちゃまがしっかり愛情を注いでくれているのでしょうね。

 

ちなみに、子供の苗字は旦那様の方にしているそうです。

 

母親とは母子手帳などつながりを示すものが色々ありますが、旦那の方はないということもあり、旦那の苗字に変更されています。

 

 

ツイッターは?

 

浜田敬子さんはツイッターを開設されています。

 

ツイッターのアカウント名は「@hamakoto」。

 

 

時事の事柄に対するコメントや、様々な社会問題についてのインタビュー記事に飛ぶリンクなども多くあります。

 

わかりやすく現代社会の問題点について気づいたり、学び・発見することができるツイッターと思います。

 

ぜひ、フォローしてご覧くださいね。

 

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創価学会なの?

 

浜田敬子さんの名前を検索すると「創価学会」という宗教名が出てきます。

 

色々調べましたが、ご自身が創価学会なのか、それとも編集者として創価学会に関する記事を書いたのかは、該当するような記事が見当たらず、確証に至りませんでした。

 

一、ジャーナリストとして、紙面をつかって宗教の勧誘などするようなことがないなら、どの宗教であれそれほど問題視するような話ではないですよね。

 

 

反日・韓国寄り?

 

同じく、浜田敬子さんの名前を検索すると「反日」・「韓国寄り」という関連ワードが見られます。

 

聴いていて、反日、韓国寄りと思うような話をメディアでされたことがあるのしょうか?

 

調べてみますと、テレビ朝日系列で放送の「羽鳥慎一モーニングショー」のコメンテーターとしても浜田敬子さんは活躍されていますが、その中で、反日、韓国寄りと視聴者が感じる内容があったそうです。

 

「10〜20代の女子は韓国ファッションやメイクが大好き。週1くらいでソウルに遊びに行ったり、カルチャーやファッションでは日韓は物凄く良いムード。それをメディアが政治状況に遠慮して報じない。韓流スターを登場させない。」

 

元慰安婦らへの支援をしている韓国ブランド「MARYMOND(マリーモンド)」がスマートフォンケースを売っている事例などを「反日ビジネス」として取り上げた。

 

番組中、この取り上げ方に対して、浜田敬子編集長は反論を展開。

 

「マリーモンドが『反日ビジネス』というのはちょっと違う。おばあさんたちを支援しようというのと、『#MeToo』とかもやっている。日本にも店が出ており、デザインがかわいいから日本の女の子にも人気なんです。」

 

ま、確かに、反日に感じる内容の論点を外そうとしている感がなきにしろあらず。

 

視聴者もコメンテーターの話をうのみにする方もそう多くはないと思いますので、それぞれのご判断に任せます~。

 

今回はここまでです。
これからも、浜田敬子さんの活躍を期待しています。
次の記事もおたのしみに!

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