小松靖アナ結婚・嫁・子供は?ネトウヨ?評判は下手?室井佑月が逆ギレ?

アナウンサー

アナウンサーとして活躍の小松靖(こまつやすし)アナ

 

1974年生まれで、出身地は札幌市白石区。

 

 

学歴は札幌東高校卒業後、国際基督教大学教養学部を卒業。

 

1998年にテレビ朝日に入社しています。

 

大学3年生の頃、アメリカにある「ペンシルヴェニア大学」へ留学。

 

その際、演技の授業で深く感銘を受け、本気で俳優を目指そうと思い、大学卒業後は劇団四季に入りたいと、ニューヨークにある演劇学校で演技・歌の指導をうけたそうです。

 

留学や在学中に英語でのミュージカルや演劇も行っており、アルバイトとしてJ-WAVEでAD兼、翻訳ライターをしていた経験から英語は堪能なのだそうです。

 

当時の自分をテレビ朝日公式HPのアナウンサー日誌に「劇団四季に入ろうなんて、KYな学生だった」とか、「俳優で食べていこうと思っていたなんて…本当に若さって怖い。」とコメントされています(笑)。

 

 

夢が叶ったといいましょうか、俳優としてテレビドラマに出演を果たしています。

 

アナウンサーの方がドラマや映画にアナウンサー役で登場することは聞いたことがありますが、警察官役などちゃんとリアルのお仕事と別の役柄をいただいたのですね~。

 

他にも映画ドラえもんに声優として出演もされています。

 

幅広い分野で活躍されていたのですね。

 

 

小松靖アナ結婚・嫁・子供は?

 

1974年生まれの小松靖さアナ、年齢が40歳代半ばとなり、結婚されているのか気になる年齢となりました(笑)。

 

調べてみましたが、ご結婚はまだということですので、もちろん子供もまだいらっしゃいません。

 

 

ネットにはこんなツイートがあったので、気象予報士・防災士の穂川果音(ほかわかのん)さんと結婚したの!?と驚いた方もいることでしょう。

 

これは番組の企画で二人はブライダル衣装を着たようで、実際に結婚したわけではありませんでした。

 

小松靖アナの同居人というと、豆柴の茶々丸くん。

 

ペットを飼うと婚期が遅れるなんて話も聞かれますが、お散歩中にワンちゃんが引き合わせた素敵な出会いなんかがあるといいですね(笑)。

 

同期アナウンサーである小木逸平アナのご自宅へ行った時の画像をみると、子供になつかれている様子が見られ、子供好きのやさしさあふれる印象です。

 

小木一平アナご自宅訪問の記事←こちらから(テレビ朝日公式HP エッセイに飛びます)

 

結婚して子供が生まれたら、良いパパになりそうなんですけどね~。

 

 

ネトウヨ?

 

小松靖アナの名前を検索すると「ネトウヨ」という言葉が見られます。

 

最近、目にするようになった「ネトウヨ」という言葉、いまさらながらどんな意味か分かっていませんでした。

 

ネトウヨとは「ネット右〇(注:〇は英語でウィング)」という意味なんですね。

 

インターネットの「ネット」と社会思想の一つを表す表現を組み合わせてできた造語です。

 

ネット上で主に政治の批判や誹謗中傷的なコメントをする人に使われているようです。

 

小松靖さん、「ワイド!スクランブル」で司会を務めていますが、情報番組として公平性のあるコメントを求めれらると思います。

 

しかし、数多くの視聴者がいらっしゃるので、見ている人の受け止め方によっては、小松靖さんの意図と違ったとらえ方をすることもあるでしょう。

 

受け止め方によっては「ネトウヨ」と思う方もいたのでしょうね。

 

匿名性の高いSNS。

 

自分の考えと違っても、自分の名前や身分を名乗って言えないような内容や必要以上の誹謗中傷をすることは、言われる側を自分の身に置き換えて良く考えてコメントしたいですね。

 

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評判は下手?

 

ネトウヨなんて関連ワードが見られる小松靖さんですが、最近のネットの評判をみると「よくぞ言ってくれた」という感じの良い評判が多いようです。

 

 

 

 

下手」というキーワードに関しては、コメンテーターとして出演していたジャーナリストの青木理さんに対して「言い訳が下手」といったツイートがみられ、小松さんはその番組の司会者として出演していただけでした。

 

もう一つ見られた話は、元テレビ朝日のアナウンサーで現在はフリーで活躍の小川彩佳アナのインタビューが下手だと富川悠太アナに指摘され、二人は冷戦状態に…その後小川彩佳アナは寿退社。

 

小川彩佳アナの後に小松靖アナが番組担当となったとか、小松アナと同じアベマTVに小川アナも出演という話でした。

 

特に小松アナの話が下手という話ではなかったようです…。

 

同じ時間帯に様々情報番組が放送されているので、SNSなどで誹謗中傷をせず、苦手な人は避け、好きな出演者の放送局を見ればよい話ですよね~。

 

 

室井佑月が逆ギレした理由は?

 

小説家、コメンテーターとして活躍の室井佑月さん。

 

2018年にテレビ朝日系列で放送された「BS朝日新春討論 5時間スペシャル未知なる時代選択 いま、日本を考える2018」という討論番組に出演。

 

青木理さんが「安倍政権は戦後最悪の政権」という趣旨のコメントをしました。

 

それに対し小松靖さんは、

「ボクは青木さんに聞きたい。そこまで安倍政権を戦後最悪だと言うなら、対案を出すべきでは?」

「対案がないと説得力がない」

 

と司会者としてコメントを返します。

 

この返しに青木理さんは返答に困り、しどろもどろ状態に…。

 

それを見かねたのか室井佑月さんが「(安倍政権は最悪だと)それしか言いようがない」「(小松さん)あたまおかしいんじゃない?」と、青木理さんを擁護。

 

ともかく安倍政権が嫌いなんだというような、救いにならない逆ギレコメントをします。

 

その後も青木さんは「対案を出すのはジャーナリストの仕事だと思っていない」逃げのコメント。

 

見ていて、追い込まれた状態と感じました。

 

思想に左右されず、国民目線で共演者たちに切り込む小松靖アナ。

 

どんどん情報、報道番組の出演が増えてきました。

 

局内でも信頼があり、視聴率もしっかりとってくるアナウンサーなのでしょうね。

今回はここまでです。
これからも、小松靖アナの活躍を期待しています。
次の記事もおたのしみに!

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