おおたわ史絵のブログでワキ?旦那と子供は?母が薬物依存?年齢や病院は?

ジャーナリスト・教育者・コメンテーター, タレント・モデル

内科医ですが、多くの番組でコメンテーターとしても活躍のおおたわ史絵さん。

 

1964年生まれで、東京都葛飾区出身。

 

 

学歴は、小学校から中学・高校まで筑波大学附属学校を卒業。

 

大学は、東京女子医科大学医学部に入学し、卒業されています。

 

 

おおたわ史絵のブログでワキ?

 

おおたわ史絵さんは、アメブロにブログを開設しています。

 

ブログの題名は「内科医・おおたわ史絵のただいまネイチャー中」です。

 

お仕事合間の様子や、愛犬たちの画像満載で癒されます。

 

ぜひ、ごらんくださいね。

 

そして、おおたわ史絵さんの「ワキ」についても注目が集まっていますが何があったのでしょうか?

 

調べてみますと、過去にワキの脱毛についておおたわ史絵さんが番組でコメントされていました。

 

女性はワキ毛を永久脱毛すると、フェロモンの分泌に影響し、男性にもてなくなるのだそう。

 

おぉ~!これは女性にとって大切な情報ですね。

 

面倒でも、こまめな自己処理が大切ですね・・・。

 

 

旦那と子供は?

 

おおたわ史絵さんは、1992年頃結婚。

 

2012年4月に自身のブログで、結婚20周年について触れている記事が見られました。

 

旦那様となった方は、歯科医師の大多和昌彦さん。

 

おおたわ史絵さんが、研修医として働いている頃、急患が出ると夜中に起こされるなど、睡眠時間は2時間くらいしか寝れない状況が続き、うつ状態に。

 

医師としてやっていけるのか、自身をなくしかけ、半年ほど仕事を休んでいる時に寄り添ってくれたのが旦那様だったそう。

 

子供はいらっしゃらないそうですが、愛犬がいます。

 

父親が、がんであると判明した時に、極度に落ち込んだ状態で旦那へ伝えたところ、ドライブに誘ってくれたそうです。

 

その時通りかかったペットショップに、父親に似た気難しそうな眉毛のワンちゃんに出会ったことが家族となったきっかけ。

 

現在は、愛犬が2匹います。

 

素敵な家族がおおたわ史絵さんの活躍を支えているのですね。

 

<ads by Rakuten>

 

母親は看護師で薬物依存症?

 

おおたわ史絵さんの父親は医師で、母親は看護師でした。

 

おおたわ史絵さんがまだ子供の頃、母親は腹膜炎により、その後痛みが残るという後遺症に悩まされたそうです。

 

 

医師である父親に鎮痛剤を打ってもらっていましたが、症状の軽減を求め、自ら注射を打つようになってしまいました。

 

気づけばもう打つところがほとんどないほどの注射痕が発見され、薬物依存に陥り、精神科に何度も入院。

 

退院してもすぐ鎮痛剤を打つようになり、父親が亡くなってからは、一日中、おおたわ史絵さんに鎮痛剤を求めたり、拒否すると救急車を何度も呼ぶこともあったそうです。

 

親戚にもおおたわ史絵さんのあらぬ悪口を言うようになり、おおたわ史絵さんも「いつか母親を殺めてしまうのではないか?」と不安や恐怖に陥りました。

 

母親は76歳で他界されていますが、このつらい経験から、おおたわ史絵さんは刑務所での矯正医療に尽力されるようになりました。

 

胸が締め付けられるような、エピソードですね。

 

 

年齢や病院は?

 

おおたわ史絵さんの生年月日は、1964年10月15日なので、現在年齢は50歳代半ばなのですね。

 

意外!年齢を感じさせない美しさを感じます。

 

そして病院についてですが、研修医時代は総合病院に勤め、その後父親の病院を引き継いだとあります。

 

父親の病院とは「綾瀬中央診療所」です。

 

現在は、中川裕太医師が理事長・院長を務めていますが、病院の公式HP内の院長ご挨拶に、「前任が大多和理事長」という記載があるので、父親の病院は中川先生に託されたのですね。

 

ということで、現在は自身はどこかの病院に所属しているというわけではないようです。

 

先ほどの母親についてで部分でもお伝えした通り、刑務所での医療活動や、一般的な企業の産業医として活躍されているようです。

 

他にもボランティアで夏山診療を行うなど、社会に貢献されていらっしゃいます。

 

素晴らしい活躍ですね。

今回はここまでです。
これからも、おおたわ史絵さんの活躍を期待しています。
次の記事もおたのしみに!

記事のポチっと拡散感謝です~(*´ω`*)