和久井映見の元旦那や息子の現在は?若い頃画像!声が変?

女優

女優として活躍の和久井映見さん。

 

埼玉県立川口青陵高校在学中の1988年にスカウトされて芸能界入りしています。

 

 

女優デビューは同年フジテレビ系列で放送されたドラマ「花のあすか組!」でした。

 

若い頃には歌手としても活躍されていました。

 

1990年に「マイ・ロンリイ・グッバイ・クラブ」で歌手デビューしています。

 

芸能界に入ってからトレンディードラマ黄金期を迎え、数多くのドラマに出演されていましたね。

 

 

では、本題です。

 

和久井映見の元旦那は?

 

和久井映見さんは1995年に結婚。

 

しかし、2003年に離婚されています。

 

結婚した元旦那は俳優の萩原聖人(はぎわらまさと)さん。

 

二人の出会いのきっかけとなったのは、フジテレビ系列で放送のドラマ「夏子の酒」での共演でした。

 

  離婚の理由は萩原聖人さんのギャンブルによる浪費や不倫と言われています。

 

 

プロの雀士となるほど麻雀好きなのですね。

 

一部に離婚理由は萩原さんのDVという話も見られますが、そちらは結婚時に暴行容疑で裁判を掛けられていたことからのイメージからでたガセネタなのだそう。

 

暴行容疑は萩原さんに似た別人ということで、棄却されています。

 

2002年頃にはすでに別居していたという話が見られます。

 

 

息子の現在は?

 

結婚から4年後の1999年10月に長男が誕生。

 

和久井映見さん自身も幼少期に両親が離婚したという経緯もあり、息子に同じ思いをさせたくなかったそうですが、夫婦の仲は早いうちに破綻していたといわれています。

 

離婚後、親権は和久井さんが持ちました。

 

長男は、看護婦に大笑いされるほど父親に顔がそっくりなんだそう。

 

優しい顔立ちのイケメンと思われますが、両親同様芸能界入りを期待してしまいます。

 

 

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若い頃画像!

 

高校生で芸能界入りした和久井映見さんも気づけば40歳代後半となっていたのですね。

 

では、さっそくご覧ください。

 

和久井映見さんの若い頃画像!←こちらから。

 

凛々しい眉毛が当時は流行りましたね。

 

ステキです。

 

 

声が変?

 

女優のお仕事のみならず、数多くの作品でナレーターとしても活躍されている和久井さん。

 

しかし、声が変という残念な関連ワードが見られます。

 

調べてみますと、2016年にフジテレビ系列で放送のドラマ「お義父さんと呼ばせて」にて、和久井映見さんの声が変という話が見られます。

 

声が少し高いというか裏声の様な声という話です。

 

和久井さん演じる母親の義理の息子が遠藤憲一さんが演じているという設定からしてコミカルなドラマの印象があり、現在は特に声は気になりませんので、役柄としてなにか声に特徴を出したのかもしれません。

 

今後のドラマやナレーターで、どんな声で話されるのかも注目されそうですね。

 

今回はここまでです。
これからも、和久井映見さんの活躍を期待しています。
次の記事もおたのしみに!