東風万智子(真中瞳)改名と由来は?本名は?彼氏と結婚?水着画像!

2019年1月29日

俳優として活躍中の真中瞳さん改め東風万智子(こちまちこ)さん。

 

まなか

 

あごのほくろがとってもセクシーなチャームポイントですね。

 

今では清楚な美人系の女優さんとして活躍されていますが、一躍人気を高めるきっかけは、日本テレビで放送されていた「進ぬ!電波少年」という、バラエティー番組でした。

 

一時期メディアから姿を消し、引退・結婚?かと騒がれた時期もありましたが、「東風万智子(こち・まちこ)」さんという芸名に改名し現在も芸能活動に復帰されています。

 

メディアから姿を消していた時期は、オーストラリアに語学留学し、現地および帰国後は都内の会社に就職していたという異色の経歴をもっています。

 

 

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では、本題です。

 

改名の理由・由来は?本名は?

 

2006年にそれまで所属していたワタナベエンターテイメントを辞め、人気絶頂期にナゼ引退?と騒がれた東風さんですが、実際にこの時期芸能活動を休止していました。

 

人気の先走りに、自身気持ちがついていけなくなってしまったのでしょうか?

 

それとも、まとまったお金が入ったので!?自己投資して次のステップに上がりたいという向上心だったのかもしれません。

 

その間、留学・企業に勤務と、一般人としての生活を送っていた東風さんに転機が訪れます。

 

それは親友からの「朗読劇」への出演を頼まれたことでした。

 

それまでは芸能活動に関してあまり積極的にとりかかろうとしていなかった東風さんだそうですが、これをきっかけに改めて演じることの楽しさをかみしめます。

 

その後、現在所属している芸能事務所「クリオネ」と出会い、芸能活動を再開します。

 

この時に心機一転して芸能活動に取り組む姿勢が、東風さんの芸名改名の理由になっているそうです。

 

「東風万智子」という芸名は、その昔平安時代の貴族であり、今でも学問の神様と崇められている「菅原道真」が詠んだ

 

「東風吹かばにほひをこせよ梅の花 主あるじなしとて春を忘るな」

 

という和歌に由来します。

 

この句から「東風」を、本名の読みに合わせて「万智子」を取り、「東風万智子」という芸名になったそうです。

 

ちなみに東風さんの本名は「小林真知子」さんというそうです。

 

「真中瞳」は、全く本名などからの由来はなかったのですね。

 

名づけた方は、東風さんの「瞳」がとっても魅力的に感じこの名としたのではないでしょうか。

 

「東風万智子」という明光風靡を感じさせる名前にふさわしい、やまとなでしこな女優さんですね。

 

 

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結婚

 

東風さんは、2019年には年齢が40歳となります。

 

そろそろ結婚の話が気になる年齢ですが、熱愛の彼氏の噂はあるのでしょうか?

 

結論からお伝えしますと、現在までに彼氏の存在をスクープされたことはないようです。

 

まだ「真中瞳」だったころに、市川海老蔵さんが心を寄せていたなんて話もあります。

 

いちかわ

 

しかしながら海老蔵さんというと、ご結婚前は多くの女性と噂になるような「モテ男」「光源氏」的な人物でしたので、噂の女性の一人にすぎないのでしょう。

 

活動休止していた期間に「もしや結婚?」と思われた方も多かったようですが、そんなことはなかったようです。

 

ただ、最近の芸能人の結婚ブームに乗る可能性も十分あるでしょうから、注目しておきましょう!

 

 

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ブログは?

 

東風さんのブログはちょっとおもしろいことになっています。

 

ちゃんとした公式ブログなのですが、代理人の方によるものだと公言しているブログなのです!

 

そのおかしなブログの題名は、「ブログは苦手なので書きません」。

 

芸能人の公式ブログは、本人が書いていると見せかけて実は代理人が書いていた…ということも結構あるそうなのですが、ここまで堂々と代理人が書いていると公言しているのは珍しいと思います。

 

個人的には、正直さに好感がもてます…。(笑)

 

しかしながら、ブログは2014年10頃で更新が途絶えているようです。

 

東風さんの最新情報は所属事務所「クリオネ」のフェイスブックで確認できますので、そちらをご確認くださいね。

 

 

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水着画像!

 

では、さっそくご覧ください。

 

東風万智子さんの水着画像!←こちらから。

 

スタイルは抜群ですが、水着を着ての撮影はなかった…かな??

 

 男性を魅了するややネコ目の東風さん、グラビア的なお仕事もあったのではないかと思いましたが、残念ながらネットで拝見する限りはなかったようです。

 

女性的な魅力は変わらずですね。

 

今回はここまでです。

これからも、東風万智子さんの活躍を期待しています。

次の記事もおたのしみに!