小沢健二の嫁と子供は?現在の画像!ツイッターは?両親は?

ミュージシャンとして活躍の小沢健二さん。

おざわけんじ

1994年に発売されたシングル「今夜はブギー・バック」が50万枚を売り上げるヒットをし、同年に同曲も収録されたアルバム「LIFE」の発売により、人気の地盤を確かなものに築き上げました。

「今夜はブギー・バック」は、ヒップホップグループのスチャダラパーとのユニット曲。

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”今までにあまり聞いたことのないようなテンポの曲だなぁ~”と当時そんな印象を持ったユニットでした。

日本人的なラップ、ヒップホップの先駆的な存在といえると思います。

では、本題です。

小沢健二子供は?についてです。

小沢健二さんは、2009年年末頃結婚されたそうです。

さんとなった方は、写真家として活躍のエリザベス・コールさん。

結婚後は、小沢さんのステージセットや演出などについても一緒に考えているのだそうです。

奥様は名前でお分かりの通り、日本人ではありません。

アメリカ生まれで、父親がアイルランド系のアメリカ人、母親がイギリス人なのだそうです。

どんなおさんなのかとても気になります。

気になる小沢さんのお嫁さんの画像がこちら!

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奥様は一般人ということで、画像などはネットには見当たりませんでした。

この絵は、小沢さんの公式HP内にある「ひふみよ」に掲載されたもので、奥様の似顔絵のようです。

奥様との出会いや他詳しい話は、「ひふみよ~妻の話」をご覧くださいね。

子供は、2013年に長男が誕生しています。

なんと、健二さんの実の母親と、妻の共書で育児関連の本を出版されています。

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もちろん、表紙の息子の写真は母親であり、写真家のエリザベス・コールさんが撮ったものです。

親子で似ているのかな?

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二人とも、口をあんぐり、とってもかわいらしい表情ですね。

そして、2016年の10月には第2子となる次男が誕生!

次の項目でもお伝えしますが、2016年の「魔法的~」ツアーにも、大きなおなかを抱えながら奥様もともにツアーを回っていたそうです。

公私ともに一緒に過ごすことが多く、とても仲の良い夫婦という評判です。

続いては、現在の画像!についてです。

近年、一時のような表立った活躍があまり見られなかったのですが、2016年、6年ぶりとなるツアー「魔法的 Gターr ベasス Dラms キーeyズ」を開催。

しかしながら、シークレットライブ的な要素が強いのか、ライブ画像などはネットにはみられません。

もともと、童顔なので、それほど変わっていないのでは?と推測します。

7月に入り、フジテレビ系列で毎年放送されている「27時間テレビ」。

CMを見ていて、「あれ、オザケンの曲だ!」と、うれしく驚いた方も多いのではないでしょうか?

1995年に発売されたシングル「強い気持ち強い愛」という曲です。

”もしかして、27時間テレビの出演もある!?” なんてちょっと期待していましたが、出演はなし。

その後、2017年2月、なんと20年ぶりにテレビ朝日系列の「ミュージックステーション」に登場という話が!

その時の画像がこちら!

どうでしょう?

2017年の4月には49歳となるオザケン。

個人的には年相応と思うのですが、多くのファンの心にあるオザケンのイメージはどこか幼さのある童顔だったためか、かなり「ただのおじさん化してる~」というマイナス的要素のコメントが見られました。

同日、日本テレビ系列の報道番組「 NEWS ZERO」にも出演。

たしかに、この画像だけを見た場合、音楽家のオーラがあまりみえないかも・・・。

見た目どう変わったにせよ、近年オザケンの歌声、カバー曲などがメディアで流れてくれるのはとてもうれしく思っています。

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続いては、ツイッターは?についてです。

小沢さんは、ツイッターはされていないようです。

ファンによる小沢さんに関する内容を集めたツイッターがみられ、とっても面白く拝見しました。

小沢さんの現在の情報を知るには、公式HP「ozkn.net」をご覧くださいね。

続いては、両親は?についてです。

小沢さんの両親は、父親がドイツ文学者で、先ほど子供の話題でお伝えした母親は心理学者なのだそうです。

小沢さんのどこか常人とは違う知性の高さを感じるのには、やはりご両親の影響なのでしょう。

兄弟は、兄がいるそうです。

兄は、映像機器関連を扱う「キャノン」に勤める一般人ということです。

そして、ご存知の方がほとんどかと思いますが、叔父には世界的に指揮者として活躍の小澤征爾さん。

おざわせいじ

ということで、その息子である俳優の小澤征悦(ゆきよし)さんはいとこにあたります。

おざわゆきよし

才能に満ち溢れた小澤家(健二さんの本名は「澤」の方を使います。)なのですね。

今回はここまでです。

これからも、小沢健二さんの活躍を期待しています。

次の記事もおたのしみに!



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