麻生太郎のかわいい画像!嫁と子供は?家系図は?自宅は渋谷?

2022年4月17日政治家・財界人・実業家

政治家として活躍の麻生太郎氏。

 

アソウタロウ

 

 

言わずとしれた日本の第92代内閣総理大臣。

 

お金と家柄さえあれば誰でも総理大臣になれそうな気がします・・・。

 

 

 

 

麻生太郎氏のかわいい画像!

 

あの、べらんめえ調で渋い声で、こわもての顔。

 

でも、「麻生太郎 かわいい」で画像検索すると、心が和む画像がたくさんみられます(笑)。

 

また、非常に性格もチャーミングな人だとか。

 

「え~、この、おじさんがぁ?」と思うかた、こちらの画像をご覧ください。

 

 

ちっちゃくなって「ウシシシ…」なにがあったのでしょう?

 

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仕草がとってもかわいいですね。

 

「いないいないばぁ~?」あかちゃんにも選挙の呼びかけかな?

 

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元総理大臣も、コンビニがお好きのようですね。

 

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確かに、意外にも(!?)かわいいところがありましたね(笑)。

 

 

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はどんな人?

 

麻生氏のおさんと言えば、麻生千賀子さんです。

 

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普段は、「ちか子」という通称名を使用されています。

 

ちか子さんは、元内閣総理大臣、鈴木善幸氏の三女として東京都に生まれました。

 

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元ファーストレディも務めましたが、現在も実業家として活躍されており、「麻生商事」、「麻生フオームクリート」、「麻生興産」などの麻生グループの取締役を歴任し、現在は「株式会社麻生」取締役をしています。

 

妻としても、キャリアのある女性としても、有能なおさんですね。

 

 

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子供は?

 

子供さんは二人います。

 

一人目の子供さんは、長男の麻生将豊さん。

 

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麻生グループの一つ、株式会社エクストーンの取締役をされています。

 

それにしても、いい顔立ちですね。

 

では、父上の若い頃はというと…。

 

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あら、意外にも(!?)ス・テ・キでしたね。

 

二人目の子供さんは女の子。

 

聖心女子学院を経て、東京大学文学部卒業後、娘さんが何をしているかはわかりませんでした。

 

他の政治家のように、どちらかの子供さんが、政治家を継ぐんでしょうか。

 

それとも麻生グループの取締役でしょうか?

 

どちらにしても、お父さんとしては楽しみですね。

 

 

家系図にはスゴイ人達ばかり!?

 

この家系図を見て、驚かないでくださいよ~。

 

麻生家の家系図←こちらから。

 

左寄りの下方に「太郎」とあるのが、麻生氏です。

 

麻生家に伝わるところによると、645年の大化の改新で活躍した中臣鎌足(後の藤原鎌足)の血筋を引き、藤原家の流れをくんでいるのだそうです。

 

そして「麻生」というの名前の由来は、先祖が福岡県にある遠賀郡麻生郷へ移り住んだ縁からその地名をとり。麻生姓を名乗ったといいます。

 

現在は、福岡県遠賀郡麻生という住所は無いようですが、遠賀郡芦屋町山鹿に「麻生神社」というのがあるので、このあたりにあったのかもしれませんね。

 

父親も祖父からの事業を引き継ぐ、実業家であり政治家としても活躍されています。

 

母親は、吉田茂元首相の3女。

 

 そのほかにも、2015年4月現在総理大臣を務める、安倍晋三氏や、元総理として活躍の橋本龍太郎、宮澤喜一氏なども遠戚なのだそうです。

 

これだけでも、すごい顔ぶれですね。

 

自宅渋谷

 

「麻生太郎 自宅」と検索すると「渋谷区松濤」、「福岡」、「飯塚」と出てきます。

 

麻生家ですから、自宅や別荘がいくつあっても驚く話ではありません。

 

「別宅」なんてのもあったでしょうか(笑)?

 

麻生家は、渋谷区神山町にあるそうで、敷地面積は2000平方メートル以上といわれています。

 

周辺の土地単価は1坪800万を下らないという話もあるので、何と土地だけで50億越えの計算となります。

 

外観は洋風ということで、母方のおばあさまの代からクリスチャンということも洋館を建築した影響があるでしょうか?

 

ちなみに太郎氏の洗礼名は「フランシスコ」です。

 

そして、福岡県に飯塚市の地名については、麻生グループの本社がこちらの住所にあります。

 

ご実家である「飯塚邸」も、名前の通り福岡にあります。

 

こちらは洋風ではなく、和風入母屋書院造りなんだそうです。

 

どちらも広大な敷地にたてられています。

 

すばらしいですね、お坊ちゃま。

 

どうか、カップラーメンを400円といわずに、庶民感覚をもって政を行って欲しいですね。

 

今回はここまでです。

これからも、麻生太郎さんが国民のために活躍してくれることを期待しています。

次の記事もおたのしみに!