小野泰輔の経歴や評判は?ツイッターや嫁・子供は?供託金没収?現在熊本・維新?

政治家・財界人・実業家

政治家として活躍の小野泰輔(おのたいすけ)氏。

 

1974年生まれで、出身地は東京都目黒区。

 

 

学歴は、小平市立小平第九小学校、小平市立小平第三中学校、海城高校、大学は東京大学の法学部を卒業されています。

 

 

小野泰輔の経歴や評判は?

 

小野泰輔氏の経歴ですが、大学卒業後は総合コンサルティング会社に勤務。

 

一年後には、元防衛官僚で政治家の藤島正之氏の秘書を2年ほど勤めています。

 

東大在学中にゼミでお世話になった蒲島郁夫氏が熊本県知事となった際、選挙運動を手伝った縁から2012年より熊本県副知事に就任。

 

2020年には東京都都知事選に出馬しますが、落選。

 

2021年の衆議院選挙に出馬することを明言されています。

 

小野泰輔氏の評判はどうなのでしょうか?

 

 

色々とSNSを見ていると、比較的、好印象、応援するコメントが多く見られます。

 

次の国政選挙に見事当選することはできるでしょうか?

 

 

ツイッターや嫁・子供は?

 

小野泰輔さんはツイッターを開設されています。

 

ツイッターのアカウント名は「@taisukeono」。

 

そして、嫁・子供についてですが、小野泰輔さんは2001年にご結婚されているようです。

 

子供は3人で、男の子一人と双子の女の子がいるそうです。

 

奥様は東京都出身で、東京工業大学で学んでいた才女。

 

小野泰輔さんの仕事の都合で2009年に熊本に移り住みますが、親戚、知り合いがいないところでの子育てに不安を感じ、2013年に子育てサークル「縁側moyai」を立ち上げる行動派。

 

パワフルな奥様に支えられているのですね。

 

<ads by Rakuten>

 

供託金没収された?

 

2020年に東京都知事選に出馬しましたが、落選。

 

あと約700票あれば、供託金の300万円は没収されることはなかったといいます。

 

 

「供託金没収」の制度がなぜあるのかというと、立候補者が乱立することを防ぐためにあります。

 

痛い思いをしましたが、勉強だといえる懐の広さ、次の選挙の人気につながりそうですね。

 

 

現在熊本・維新?

 

熊本で副知事を務めていたり、熊本での大雨災害の時は復旧のために尽力されていたそうです。

 

さらに熊本のキャラクター「くまもん」の著作権フリー化についても関わってきました。

 

現在は、2021年秋の衆議院選挙では、日本維新の会から出馬予定で、選挙区は東京1区という激戦区から出馬するようです。

 

さて、都知事選のリベンジとなるでしょうか?

 

国民の意思を示すことのできる大切な選挙、皆さん選挙に行って投票してきましょうね。

今回はここまでです。
次の記事もおたのしみに!

記事のポチっと拡散感謝です~(*´ω`*)