稲田朋美の若い頃や娘もかわいい!父親や夫は?子供は何歳?

政治家として活躍の稲田朋美氏。

「萌え〜!」と言われそうな「メガネ女子」の政治家といえば稲田朋美氏が第一人者でしょう(笑)。

もう、ご存知の方も多いと思いますが、このメガネは何と「伊達メガネ」なんだそうです。

視力に問題はないのですが、出身地である福井県が日本一のメガネの生産地であることから、かけているということです。

ちなみに福井県では、日本のメガネ生産量の約98%が作られているのだそうです。

メガネをかけるきっかけとなったのは、「クールジャパン戦略大臣」に就任したことからなのだそう。

ということは、2010年頃からメガネをかけ始めたようです。

メガネをしていない時は、こんな感じ…。

どちらも素敵ですね。

「クールジャパン」って、どんな政策話だった??という方のためにざっくりお伝えしますと、

日本で作られているものって、たくさんいいものがあるよね!と、主に対外国へ向けて、日本の「イイモノ」を発信しようという政策という言い方でほぼ間違いはないかと。

だから、稲田氏は地元の国産眼鏡をアピールするため、伊達メガネをかけ始めた…という流れですね。

他にも「網タイツの女王」という異名を持つ稲田氏。

これも、稲田氏の「地元愛」から、履き始めています。

セーターやマフラーなど手編みするときはほとんど、よこ編みをされていると思います。

しかし福井県では、高度な経編(たてあみ)の技術を用いることで、素晴らしいデザインの網タイツを生産しているのだそうです。

日本が持つ技術って本当にスゴイなと気づかされます。

クールジャパン戦略のような政策により、国内外へアピールをし、需要を高めることで、日本の伝統技術を引き継ごうと思う人材を生み出し、文化を守り続けることができるといいと願います。

では、今回の話題です。

田朋美若い頃かわいい!についてです。

稲田氏の名前を検索すると、「若い頃」とか、「かわいい」というワードを合わせて画像検索している方が多いようです。

今もかわいいから、若い頃はもっとかわいかったのでは?と思う方もいるのでしょうか(笑)?

かわいい画像を集めてみました。

お花見でもされているのでしょうか?

アヒル口でしょうか?

さわやかな笑顔ですね。

シャンプー・リンスのCMオファーがくるかも…?って、こないよ!?(笑)。

そして、若い頃の画像がこちら!

いくつぐらいの画像なのかは不明ですが、ふっくらした唇がとってもキュートですね!

そして、娘もかわいいという話ですが、その娘さんの画像がこちら!

あら、かわいい。

母のように政治家を心ざす可能性はあるのかな?

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続いては、父親は?についてです。

稲田氏の父親は椿原泰夫さんで、「頑張れ日本全国行動委員会」京都の代表をつとめています。

父親は、元は高校で英語を教え、後、高校の校長を務めた人物なのだそうです。

そして、父親と「右翼」という言葉も稲田氏の名前と合わせて多く検索されているようです。

「右翼」というと、日本人の古来の文化や歴史を尊ぶ「愛国心」の思想のほうです。

その反対に「左翼」というと逆の思想なので、欧米化の思想を好むという方々ということでしょう。

この「右翼」という言葉は、フランス革命の頃に生まれたのだそうです。

国民議会で議長席から見て、右側の方にこれまでの国の体制・政策を支持する「王党」「貴族」「国教」派が座っていたことが由来ということです。

父親の思想は少なからずや朋美氏に影響を与えているようですね。

そして、についてですが、政治家になる前の朋美氏と同様、弁護士として活躍している方なのだそうです。

これほど、全面で活躍を見せているので、お母さんではありますが、家を空けることも多いのではないでしょうか?

かなり理解のある、夫であると感じます。

当初はやはり、夫は「仕事より家庭を大切にして欲しい。」と考えていたようです。

しかし、いつの間にか奥様の活躍を支えることが一番の楽しみという考えに変わったようです。

政治家になる前から「国の名誉のために」と歴史認識を中心とする弁護・講演活動をされていた話が見られます。

そんな姿が2005年の衆議院選挙が行われる年に、現在(2016年)の日本の総理大臣である、安倍晋三氏(当時は幹事長)の目にとまり、初出馬に至っています。

続いての、子供は何歳?の話題を交えながら話を進めますが、

初出馬の話が出た際、稲田氏は父親に「子供の面倒は誰がみるのだ」といわれたそうです。

その頃、一男一女の二人の子供はまだ中学生。

(子供の誕生年は不明ですが、すでに大学を卒業されている年齢といわれています。)

父親としては、政治家になってはさらに家庭を空けることになると心配もしたことでしょう。

しかし、夫の「政治家になることが、君のやりたいことを実現する近道だ」という後押しがあったおかげで、政治家となることが出来ました。

初の女性総理大臣になるのでは?ともいわれています。

過去、現在、未来と多くの問題を抱え続ける日本に一石を投じる人物となれるでしょうか?

今回は以上です。

次の記事もおたのしみに!



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