山口那津男は韓国から帰化?頭いいイケメン!息子や身長は?

2019年2月22日

政治家として活躍の山口那津男氏。

 

 

2018年9月に、無投票で公明党の党首として、6選を果たしています。

 

そもそも、山口氏が党代表となったきっかけは、前党代表の太田昭宏氏が、2009年の衆議院総選挙で党首なのに落選してしまったことから始まりました。

 

 

そして、参議院の国会議員として席があった山口さんに党首の話が降ってきたのです。

 

「けがの功名」といいましょうか、山口氏が党首となったのは、公明党のイメージアップに多少なりともつながったようです。

 

落ち着いた口調で、失言は少なく、見た目もイケメンということも、功をそうしたでしょうか(笑)?

 

 

では、本題です。

 

 

<ads by google>

 

 

山口那津男韓国から帰化

 

2016年は、当時民進党の蓮舫氏や、自民党の小野田紀美氏による「二重国籍問題」がありました。

 

 

山口氏は、日本の政治家ですから、もちろん国籍は日本なのですが、「韓国から帰化」とか、「改名」というキーワードが見られます。

 

この話題に関して一つ目のエピソードとして、創価学会を作った池田大作氏が韓国の方だったのでは?という話があります。

 

これに関して調べた学会の方がいらっしゃるようで、池田大作氏と同じ生年月日で帰化や改名をされていた人物は見当たらないのだそうです。

 

もう一つのエピソードとしては、山口氏が答弁に立っている際、俗にいう「朝鮮のみ」の方法で、水を飲んでいたということから来ているようです。

 

「朝鮮飲み」とは、目上の方の正面を避けた方向へ顔を背け、さらに口元を見られることの無いように、手で口元を隠しながら飲むという方法なのだそうです。

 

(現在もそのようなしきたりがあるのかは不明です。)

 

他にも、舛添要一氏や菅直人氏、野田佳彦氏などなど民主党(→立憲民主党・国民民主党)関連の皆さんに、しっかり隠している画像が多く見られます。

 

ちなみに、小泉純一郎氏や安倍晋三氏は隠してませんでした。

 

隠す必要、普通ないですものね。

 

単なるクセなのか、血筋からくるものなのか、飲み方については不明ですが、とりあえず、山口氏はご先祖をさかのぼっても日本人しかいないみたいです。

 

 

<ads by Rakuten>

 

頭いいイケメン

 

山口氏の大方の評判としては、有能といわれているようですね。

 

2016年12月に討論されている「カジノ法案」。

 

連立を組んでいる、自民党のやや強硬めいた法案成立に連立解除とのコメントを出されました。

 

個人的に支持政党はありませんが、最近の自民党の法案強硬成立が続いている流れを見ていると、連立の党として、違うという時はきちんとしたスタンスを変えないという点では、まぁ有能な判断かな?と思いました。

 

考えが違うのに、そこまでして与党にこだわる必要を感じなくなったのでしょうね。

 

小池百合子氏にも、「次の総理大臣は山口那津男さんに…」と、冗談とも本気ともつかぬ発言を受けています。

 

行動もイケメン!をアピールすることで、多少は票を確保しているのかな(笑)?

 

次の選挙で与党がどこになろうと、国民本位の政治をなさってくださいね。

 

 

<ads by google>

 

 

息子身長は?

 

山口氏には子供が3人いらっしゃるそうです。

 

うち、二人が息子

 

どんなに調べても、いつ子供たちが誕生しているのかはわかりませんでした。

 

那津男氏の年齢は2017年に65歳となっていることを考えると、すでに、父のそばで秘書として活躍されているような子供はいそうですね。

 

 

そして、身長は176cmと高身長

 

党の看板として見栄えのする身長ですね。

 

今回はここまでです。

次の記事もおたのしみに!