風間杜夫の若い時はオネエ?嫁と子供は?スチュワーデス物語とは?

2019年3月30日俳優

俳優として活躍の風間杜夫さん。

 

幼少期は引っ込み思案な男の子だったそうですが、お遊戯会など舞台に立つと、別人のように生き生きと演技をしていたそうです。

 

その姿を、両親の知人に言われ、風間さんが小学2年生の頃、児童劇団へ入れ、小学3年の頃には東映児童演劇研修所に入りました。

 

子役時代には連続8本の映画に出演するほどの人気ぶりだったそうです。

 

子役俳優の元祖ともいえる名俳優ですね。

 

 

 

 

では、本題です。

 

風間杜夫若い時はオネエ?

 

風間杜夫さんの若い時の画像を見ていると、時々女装をしている画像が見られます。

 

風間杜夫さんの女装画像←こちらから

 

しかしながら、プライベートでも、オネエというわけではなく、あくまで与えられた役柄でした。

 

時に、舞台で一人芝居をし、何役も演技をこなされています。

 

若い時も、現在も、ダンディーな風間さんですね。

 

 

 

 

はどんな人?

 

風間さんは、25歳の時に結婚。

 

奥様がどんなお仕事をされていたのか、詳細な情報はありませんでした。

 

時折出てくる風間さんの話から、

 

美術的な才能に関しては自分よりも上。

 

ヒョコヒョコ、孫と旅行へ行っている。自分は留守番のことが多い…のだそう(笑)。

 

二人を知る人物の話によると、

 

嫁は旦那を心からリスペクトしており、旦那(風間杜夫さん)は、その愛情にお返しをしようと、良い作品作りに打ち込んでいる。

 

という趣旨のコメントをされています。ステキな関係ですね。

 

 

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子供は?

 

子供は二人。

 

娘と息子がいるそうです。

 

すでに、二人とも家庭をもっており、息子さんのところに男の子が1人、娘さんのところに女の子が2人と、なんと3人のお孫さんがいらっしゃいます。

 

もう、おじいちゃんだったんですね。

 

現在は息子家族と同居されているそうです。

 

男の子の孫は帰宅すると、「ジイジ、ただいま!」と、風間さんの部屋にあがってくるそうです。

 

その声を聞くとうれしくてぞくぞくと鳥肌が立っちゃうんだそう。

 

親から、お菓子をあげないでと言われているそうなのですが、孫にちょうだいといわれると、ちょっとだけ、「内緒だよ」とあげるのだそう。

 

でも、まだ幼稚園児の孫ちゃんは、親に「もらった~」といってしまうそうで(泣)。

 

ジイジが怒られるってわかってて、やっているのかな?

 

茶目っ気たっぷり、可愛いですね。

 

 

 

 

スチュワーデス物語とは?

 

風間さんの名前を検索すると「スチュワーデス物語」というのが出てきます。

 

もしかすると、現在の若者は「スチュワーデス」という言葉を知らない方がいるかもしれませんね。

 

1986年に施行された「男女雇用機会均等法」のあたりからスチュワーデスという呼び方から「客室乗務員」もしくは「キャビンアテンダント」と呼ばれるようになりました。

 

話はもどりまして、「スチュワーデス物語」とは、1983年頃、TBS系列で放送されていたドラマです。

 

現在の堀ちえみさんは、ステージ4まで進んだ口腔がんが見つかり、になり、壮絶な闘病をされています。

 

客室乗務員の卵たちが日々、厳しい訓練に挑むドラマ。

 

婚約者役の片平なぎささんともドロドロの展開がありました。

 

なつかしいですね。

 

今回は以上です。

これからも風間杜夫さんの活躍を期待しています。

次の記事もお楽しみに!