茂木敏充の女性問題が評判?嫁と息子は?特許を取得!健一郎と兄弟?

政治家として活躍の茂木敏充(もてぎとしみつ)氏。

2018年現在は、経済財政政策の内閣府特命担当大臣の職についています。

経済財政の他にも、「原子力損害賠償支援機構」、「沖縄及び北方対策」、「個人情報保護」、「科学技術政策」などを歴任されています。

重要ポストの職についていますが、茂木敏充氏は世襲議員ではありません。

また、初当選は自民党ではなく、日本新党から無所属となり自民党党員となっています。

これまでの経歴をみるとデキる男と感じますが、大学入試の日、寝坊で遅刻したそう。

しかも、受験校は滑り止めなしの東大だけ受験だったというから驚きです。

でも、ちゃんと試験官さんが教室に入れてくれたおかげで無事合格という、おっちょこちょいエピソードも過去にあるそうです。

では、本題です。

茂木敏充女性問題評判

政治家の女性問題、昨今は日常茶飯事の話題となっています。

茂木さんは不倫については噂話程度で、2018年現在は、路チューとか、議員会館に女性を連れてきたなんてスクープは取られていません。

そこらへんはしっかりガードされているのか、実際には愛妻家なのか不明です。

ただ、お酒を飲むと女性への接し方がやや(!?)よろしくないそうです。

また、飲んでいてもいなくても、女性だと発言が引き出されやすくなる性格ということで、

大半が男性記者が占める政治部ですが、茂木さんおつきのバンキシャは異例ともいわれるほど女性が多いんだそう。

女性問題が評判とはなっていますが、現時点では「シロ」みたいです(笑)。

嫁と息子は?

茂木さん、プライベートの話題が少なすぎで、お嫁さんとどんな出会いだったのか、いつ結婚したのか、全く不明です。

選挙の際の画像なども探しましたが、奥様らしき姿は見られず、まったく謎です。

そして、息子ですが、2008年頃のインタビューでは「休みの日にはキャッチボールをしたい」というコメントが見られました。

それから2017年の話では、息子はサッカーをしているとコメントされています。

お休みの日にキャッチボールするという父親の夢は打ち砕かれたのでしょうか(笑)。

かつ、息子さんは2018年現在、アメリカ在住なんだそうで、将来自分の後継者としての道を歩むべく、海外留学されているようですね。

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アノ特許を取得!

茂木氏、なにかしらの特許を取得されているそうです。

その特許とは、主に外国の方が日本の飲食店で、アレルギーや宗教上の理由など、食べられない食材を確認しながらメニューを選ぶことが出来るシステムなんだそう。

タッチパネルで注文する飲食店なんかで、時に食材なども確認できるあのアイディアは茂木氏の特許だったんですね。

また、これまでの日本では特許をとるのにかなりの年月がかかりましたが、短縮するように検討を進めたのも茂木氏がかかわっているそうです。

知的財産権がどんどん海外へもっていかれないように、早い手続きができるようになるようなシステムも考えて欲しいですね。

健一郎と兄弟?

脳科学者としても活躍の茂木健一郎さん。

茂木健一郎さんと、目のあたりが似ている気がしますが、兄弟ではありません。

健一郎さんの苗字は「もてぎ」ではなく、「もぎ」と読みますよね。

どちらにせよ、ちょっと珍しい苗字ですね。

今回は以上です。

次の記事もお楽しみに!

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