田畑智子と岡田義徳と復縁!結婚はいつ?実家は老舗料亭「鳥居本」!

女優として活躍中の田畑智子さん。

13歳の頃に映画で主演を務めています。

その映画とは1993年に公開の「お引越し」。

重ねてお伝えしますが、初主演・13歳にして「キネマ旬報」、「報知」、「毎日・スポニチ」の新人賞をすべて獲得しています。

その後の活躍を予感させるような輝かしい、銀幕デビューをされているのですね。

では、本題です。

田畑智子岡田義徳復縁結婚はいつ?についてです。

2015年11月5日、フジテレビ系の報道番組内で、緊急速報的に

田畑智子さんが睡眠薬を飲んで、自ら命を絶とうとし、緊急搬送。命には別条なし。」

という趣旨のニュースを流しました。

自ら命を絶とうとした理由として、2011年頃に交際が発覚した岡田義徳さんとの別れ話が発端となったのでは?と、考えられました。

この報道直後に田畑さんの事務所や、田畑さんの母親から「かぼちゃを切っていた時に誤って切ってしまった。」と、完全否定のコメントがでました。

その際、二人の交際については認めるようなコメントをされています。

母親からは、「(けが後の)昼と夕方にも電話で話した時そんな様子みじんも感じなかった」とまで言っています。

緊急搬送要請も、自分からということですので、報道にあった「睡眠薬を飲んで」という部分は誤報だったようですね。

売れっ子女優さんなので、深夜まで・早朝からお仕事があるなど、睡眠のリズムがとりずらいスケジュールの時には睡眠薬を使うことはあるそうです。

騒動の翌日には、岡田義徳さんが騒動をカメラの前で謝罪する様子が流れました。

騒動の現場が、岡田さん名義のマンションだったからなんですよね。

この一件でほぼ同棲ということが明らかになりました。

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岡田さんの真摯な対応に、世間は「男気ある!」株を上げています。

しかし、2015年の12月には話し合いの末、ほぼ同棲状態を解消し、破局したのでは?といわれました。

この頃、岡田さんに別の女性の存在があるのでは?と噂されましたが、2016年の6月頃から再び、田畑さんのマンションに出入りする岡田さんの姿がスクープされるようになりました。

「事件後→破局→復縁」この流れに、結婚が近いのでは?と噂され、2016-2017年の年末年始が結婚のXデーと思われていました。

しかし、その後結婚の話出てきていません。

交際期間もおよそ7年。

田畑さんの年齢が2017年の12月には37歳、岡田さんが3月に40歳となっています。

「書類にハンコ」というつながりを持たなくても、すでに紆余曲折を経た二人ですから、こだわる必要がないのかな?

2017年こそ、素敵な発表があるのでは?と期待しております。

続いては、実家は老舗料亭鳥居本」!についてです。

騒動の最中、「スープ作るのにかぼちゃ丸ごと1個買わない」など、あれやこれやという輩もおりまして…。

田畑さんのご実家は、享保の時代にオープンした祇園料理の料亭鳥居本」を営んでいます。

「享保」って、昭和とか平成とか日本の時代を表す「元号」のひとつです。

西暦にすると、1716年から 1735年までの期間になります。

徳川吉宗とか近松門左衛門などがご存命の時代です。

わかるようなわからないような…(笑)。

ということは、オープンから300年続いている料亭ということです。

よほどおいしいのでしょうね。

田畑さんは超お嬢様として育っているわけですが、甘やかされたわけではなく、厳しく立ち居振る舞いや料理などしつけられたのだそうです。

お料理がプロ並みという方ですので、かぼちゃが旬の時期でしたから、美味しいし安いし、丸ごと1つ買うでしょう。

1玉購入して、天ぷら用とか煮物用にカットして軽くゆでて冷凍して置けますしね。

「二人暮らしで、かぼちゃ1玉調理するなんてありえない」と考えた方は、あまり料理が得意ではない方の意見だったのかもしれませんね。

今回はここまでです。

これからも、田畑智子さんの活躍を期待しています。

次の記事もおたのしみに!



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