一路真輝 元旦那の内野と復縁?子供は?父親は?ブログは?宝塚画像!

女優として活躍中の一路真輝さん。

イチロ

元宝塚歌劇団雪組トップスターで、愛称はいっちゃん。

最近はバラエティーでもお見かけします。

2015年で50歳を迎えた一路真輝さんですが、宝塚時代と変わりない美しい輝きを感じますね。

では、本題です。

旦那内野復縁子供は?についてです。

一路真輝さんは、2006年に結婚されました。

旦那様となった方は、俳優の内野聖陽(うちのせいよう)さん。

ウチダ

本名は、同じ漢字で「まさあき」さんというそうです。

内野さんと言えば、ドラマ「JIN―仁―」で坂本龍馬役を好演していたのが記憶に新しいです。

二人の出会いは、2000年に公演された舞台「エリザベート」で相手役として共演したことでした。

その後も2002、2004、そして2005年と舞台「エリザベート」で相手役として共演したことで、二人の距離は近づいたようです。

そして、2006年5月に婚約を発表し、同年7月妊娠がわかり、入籍。

しかし、結婚生活は長くは続かず、5年後の2011年8月に離婚となりました。

結婚当初から、旦那さんとの価値観の違いが出てきていたようです。

まだ子供が赤ちゃんだった頃、夜泣きをすると、台本覚えに集中できないという理由で、内野さんは一路さんに「赤ちゃんを連れて外泊するように」と指示されたそうです。

娘さんも可愛い盛りだったでしょうに、どうしてもが仕事優先だったようです。

確かに、一路さんと結婚後、2007年にはNHKの大河ドラマ「風林火山」やテレビ朝日のドラマ「ゴンゾウ~伝説の刑事」、「臨場」などなど、主演のお仕事がどんどん舞い込んでいます。

一路さんが、内野さんの仕事運をUPさせるような「内助の功」があり、今の内野さんの人気や活躍があるといえるでしょう。

しかし2010年、内野さんが一般女性と不倫しているところを週刊誌にスクープされました。

シングルマザーとなる決心をし、離婚後は、もう二度と旦那子供を会わせたくないとまで思っていた一路さんですが、今になって何故か復縁の話がちらほら持ち上がっているようです。

それは、娘さんの行動が関係しているようです。

二人が離婚した時は、娘さんはもう5歳になっていたので、しっかりパパの顔を覚えていました。

このため、家では会えなくなった内野さんをテレビで見たとき、「パパだ!」と娘さんはうれしそうに見ていたそうです。

そんな愛娘の姿を見て、一路さんの内野さんに対する心の鎖も多少緩んだのか、内野さんのお休みの時に娘を合わせる機会を作るようになりました。

夫婦は離婚することで、縁が切れるのかもしれませんが、子供にとっては父親であることに変わりはないのです。

きっと一路さんが、娘の前では元旦那の悪口を言ったりしなかったのでしょう。

娘のパパっこぶりは、離婚後も変わらなかったようです。

子供が取り持つ親の縁…ということで復縁説が流れていますが、一路さんと内野さんの和解が進んでいるというだけで、現在の所復縁までには至らないようです。

現在8歳の娘さん、二人の血を引いているということもあり、この先、芸能界入りもあるのか、成長が楽しみです。

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続いては、父親は?についてです。

一路さんの父親について調べてみると、なにやら不祥事を起こしたというワードが目につきます。

父親がどんな不祥事を起こしたのか、正確な報道・情報が見当たらないので確証に至りませんでしたが、まだ一路さんが宝塚に所属している頃の話のようです。

一路さんご自身は、父親の行動にひどく胸を痛められたとこでしょう。

このストレスのためか、1987年一路さんは公演中に「自然気胸」を起こし、休演を余儀なくされました。

不祥事もあったようですが、「先天性股関節脱臼」であった一路さんの足を鍛えるためにバレーを習わせたり、宝塚音楽学校へ入れるほどの収入のある家庭だったことを考えると、父親は何かしら重役を任されるようなお仕事をされている方だったのでしょうね。

一路さんの家族事情が分かるとさらに一路さんにいっそうの興味がわきますね。

続いては、ブログは?についてです。

アメブロに一路さんのオフィシャルブログがあります。

しかも内容は一路さんご自身で書かれているようで、最新の出演情報や舞台情報の他に、なんと娘さんのお写真なんかも載っています。

ブログから一路さんへ直接メッセージも送れるみたいなので、観劇して感動したらすぐにファンレター的にコメントをすることも出来ますね。

ぜひ、ご覧くださいね。

続いては、宝塚画像!についてです。

では、さっそくご覧ください。

一路真輝さんの宝塚時代画像!←こちらから。

一路さんは、宝塚音楽学校の卒業公演でソロも務めるほど、歌声が素晴らしい方です。

娘役としても評判がよかったのでしたが、一路さんは男役を貫きました。

結果、一路さんと言えば「エリザベート」のトート閣下が代名詞となるほどに男役に邁進されました。

個人的な意見ですが一路さんの日本物のお姿も色気があって、とっても素敵です。

今回はここまでです。

これからも、一路真輝さんの活躍を期待しています。

次の記事もおたのしみに!



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