菊池桃子旦那と離婚!子供に障害?難病の病気?ストーカー!若い頃!

自身も難病の病気に!

菊池さんは2011年に受けた検診で「シェーグレン症候群」であると診断されたそうです。

この病気は現在の治療では完治することはなく、難病指定となっています。

「シェーグレン症候群」とは、自己免疫疾患の一つで、主に涙腺や唾液腺をに支障をきたす病気で、ドライアイやドライマウスといった症状があるそうです。

幸いにも菊池さんは早期発見されたため、薬でコントロールできるという事です。

さらに菊池さん自身の母親が足が悪いという事で、娘の障害と母親の介護のことを考え、2013年にはバリアフリー設計の新居に移りました。

新居は土地35坪、延べ床面積140平米と、これまでの自宅の半分といいますが、近隣の不動産業者の話では土地と建物を合わせておよそ1億2千万円位では?という話です。

この新居をなんとキャッシュで買ったという話です。

元旦那からの慰謝料や養育費をもらわず、結婚中には旦那の負債の補填もしていたというのに、1億を超える新居をキャッシュで購入するとは、アイドル時代にどれほど稼いでいたのでしょうね!?

ストーカー被害にあっていた!

2018年に菊池桃子さんはストーカーの被害に遭われていたそうです。

容疑者は元タクシードライバーの飯塚容疑者(逮捕当時56歳)。

2017年の秋頃に同容疑者が運転するタクシーに菊池さんが乗り、帰宅したことがきっかけでした。

乗車時、菊池さんはサングラスとマスクを着用していたものの、声で菊池さんであることがばれてしまいました。

そこから約半年、飯塚容疑者が自宅周辺に頻繁に出没したり、インターフォンを連打するなど執拗につきまとい行為にあったそうです。

また、菊池さんの所属事務所に「あの時の運転手です」とか、「運命的な出会いだったと思います。お付き合いしましょう」、「私ならあなたを幸せにできる」など、身の毛もよだつような不快な内容のメール届くといった被害が続きました。

2018年に入り、ストーカー規制法に基づき警視庁から「警告」を出してもらいましたが効果はなく、3/31に飯塚容疑者は菊池さんの自宅へ行くことをツイート。

ツイートに気づき、所属事務所は通報したことで、菊池さんの自宅のインターフォンを押した飯塚容疑者を現行犯逮捕できました。

しかし、同容疑者同年の6/19にも菊池さんへのストーカー行為で再逮捕されているのです。

たった2ヶ月半で再逮捕とは、前回の逮捕ではすぐに釈放されたという事でしょうか??

調べてみますと、3月の犯行については、略式起訴で、4月に簡易裁判所から罰金30万円の略式命令がだされ、釈放時には「接近禁止命令」が出されていました。

この再犯により、罰則は2年以下の懲役、または200万円以下の罰金となるようです。

この罰則に対処したのち、さらに犯行がエスカレートすることはないのか?本当に菊池さんの身の安全は守られるのでしょうか?大きな不安が残ります。

毎日不安で、夜も恐怖で家族みんな眠れなかったとコメントされています。

現在服役中なのかは不明ですが、この先も不安が募りますね。

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若い頃画像!

デビューは1984年、まだ15歳の高校生でした。

現在の年齢はなんと50代に入ったのですね!

変わらぬ可愛らしい美しさに驚きです。

若い頃はさらにかわいかったことでしょう。

では、ご覧ください。

大きなお目目にふっくらした頬がとってもキュートですね。

今回はここまでです。

これからも菊池桃子さんの活躍を期待しております。

次の記事もお楽しみに!