麻生太郎のかわいい画像!嫁と子供は?家系図は?自宅は渋谷?

2018年8月4日

 

 

家系図にはスゴイ人達ばかり!?

 

この家系図を見て、驚かないでくださいよ~。

 

麻生家の家系図←こちらから。

 

左寄りの下方に「太郎」とあるのが、麻生氏です。

 

麻生家に伝わるところによると、645年の大化の改新で活躍した中臣鎌足(後の藤原鎌足)の血筋を引き、藤原家の流れをくんでいるのだそうです。

 

そして「麻生」というの名前の由来は、先祖が福岡県にある遠賀郡麻生郷へ移り住んだ縁からその地名をとり。麻生姓を名乗ったといいます。

 

現在は、福岡県遠賀郡麻生という住所は無いようですが、遠賀郡芦屋町山鹿に「麻生神社」というのがあるので、このあたりにあったのかもしれませんね。

 

父親も祖父からの事業を引き継ぐ、実業家であり政治家としても活躍されています。

 

母親は、吉田茂元首相の3女。

 

 そのほかにも、2015年4月現在総理大臣を務める、安倍晋三氏や、元総理として活躍の橋本龍太郎、宮澤喜一氏なども遠戚なのだそうです。

 

これだけでも、すごい顔ぶれですね。

 

 

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自宅渋谷

 

「麻生太郎 自宅」と検索すると「渋谷区松濤」、「福岡」、「飯塚」と出てきます。

 

麻生家ですから、自宅や別荘がいくつあっても驚く話ではありません。

 

「別宅」なんてのもあったでしょうか(笑)?

 

麻生家は、渋谷区神山町にあるそうで、敷地面積は2000平方メートル以上といわれています。

 

周辺の土地単価は1坪800万を下らないという話もあるので、何と土地だけで50億越えの計算となります。

 

外観は洋風ということで、母方のおばあさまの代からクリスチャンということも洋館を建築した影響があるでしょうか?

 

ちなみに太郎氏の洗礼名は「フランシスコ」です。

 

そして、福岡県に飯塚市の地名については、麻生グループの本社がこちらの住所にあります。

 

ご実家である「飯塚邸」も、名前の通り福岡にあります。

 

こちらは洋風ではなく、和風入母屋書院造りなんだそうです。

 

どちらも広大な敷地にたてられています。

 

すばらしいですね、お坊ちゃま。

 

どうか、カップラーメンを400円といわずに、庶民感覚をもって政を行って欲しいですね。

 

 

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今回はここまでです。

これからも、麻生太郎さんが国民のために活躍してくれることを期待しています。

次の記事もおたのしみに!