志穂美悦子と長渕剛は現在離婚?娘や息子は?花・ビジンダ―とは?

息子は?

結婚した翌年、1988年に長女「文音(あやね)」さんが誕生しました。

2008年に実話をもとに製作された映画「三本木農業高校・馬術部」で映画デビュー。

映画初デビュー作ですが、主演に抜擢されるという輝かしいスタートを飾っています。

2015年に公開された映画【KIRI-「職業・殺し屋。」外伝-】で、母親を思い出させるようなアクションを見せます。

しっかりと、志穂美さんのアクションDNAは、娘の文音さんに引き継がれたのですね。

志穂美さんには、文音さんの他に息子が二人います。

長男が長渕航(わたる)さん。

学生時代には、極真空手大会で優勝したこともある努力家。

「WA航RU(わたる)」という名前でラッパーとして活躍。

現在は「WATARU」名で、音楽活動をされています。

そして、次男さんは、長渕蓮さんで、元レーサーとして活躍の経歴があります。

現在は「ReN」という名前で音楽活動をされています。

才能豊かな、お子さん達ですね。

特技が「」!?

志穂美さんの現在の中心的な活動といえば「フラワーアレンジメント」です。

その技術は趣味の域を超え、日本を代表するほどの活躍を繰り広げているそうです。

志穂美さんのフラワーアレンジメント教では、初対面の方の緊張を取るために、みんなで体操することからスタートしているそうです。

やっぱり、体を動かすことが大好きなのですね。

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ビジンダ―とは?若い頃画像!

現在のテレビ朝日系列で放送されていた特撮番組「キカイダー01(ゼロワン)」。

この番組に志穂美さん演じる「ビジンダ―」が登場していました。

「ビジンダ―」のソフビ人形は現在3000円前後で取引されているようです。

他にも、志穂美さんの若い頃の画像をご覧ください。

文音さん、母親にそっくりですね~。

可愛らしいです。

今回はここまでです。

これからも、志穂美悦子さんの活躍を期待しています。

次の記事もおたのしみに!

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